NPO法人「渋谷駅周辺まちづくり協議会」が発足

NPO法人「渋谷駅周辺まちづくり協議会」が発足
渋谷駅周辺地区の町会、商店会などの有志らが、渋谷駅周辺のまちづくりを推進する地域主体の特定非営利活動法人(NPO法人)「渋谷駅周辺まちづくり協議会」(事務局 TEL 03-3463-8826)を設立した。渋谷駅周辺は、鉄道や道路などで分断されている複雑な都市構造をしたエリアで、2007年度には地下鉄13号線の開業、2012年度には東急東横線渋谷駅の地下化などが予定されており、今後、エリア一帯が大きく変貌する地域でもある。こうした点を踏まえ、同協議会は「人が主役の、文化と変化を感じる安全で安心できるまちづくり」を目的に設立された。今後、渋谷駅周辺の将来像に関する調査・研究・提言などを行う。また、同協議会の設立を記念して9月14日、渋谷区フレッシュ氷川(東1)で、建築家・安藤忠雄氏の講演会を開催する。聴講には事前の申し込みが必要。定員200名。

安藤忠雄が「まちづくりの可能性を探る」をテーマに講演。渋谷は馴染みのある街なのでどう変化して行くかはとても気になります。

August 25, 2004 07:28 PM | Memo | Comment [25] | TrackBack

正チャンの冒険

正チャンの冒険
1923年(大正12年)に「アサヒグラフ」で連載が始まった「正チャンの冒険」は、少年正チャンがかわいいリスと一緒に、時空を越えたあらゆる世界を旅する冒険ファンタジー漫画です。
織田小星がストーリーを書き、樺島勝一(当時は東風人のペンネームを使用)がイラストを担当したこの漫画は、主人公の正チャンのかぶる帽子が「正チャン帽」と呼ばれ大流行するほどの人気を博しました。
初めて吹き出しを使用した漫画としても知られ、正チャンのハイカラさともあいまって、80年たった今でも、新鮮さを保ち続けています。

ふみの日切手になったとこで知った正チャンの冒険。僕の好きなタンタンに共通することが多いけど日本っぽいキャラが出てきたりして面白そう!

August 24, 2004 03:24 PM | Memo | Comment [50] | TrackBack

アックゼロヨン

アックゼロヨン
「アックゼロヨン」は“Webアクセシビリティをみんなで創造しよう!”をスローガンに、『アクセシブル』かつ『クリエイティブ』なWebサイトに関する問題をみんなで考えるフォーラムです。2004年9月16日に「アックゼロヨン・キックオフ・イベント」を開催します。「日本のWebをアクセシブル、かつクリエイティブに」を実現するために、ふるってご参加ください。

1800名まで参加出来るってすごいなぁ。大臣とか来るみたいでちょっとお固めのイベントっぽいですね。

August 24, 2004 02:57 PM | Event | Comment [469] | TrackBack

RAW LIFE

RAW LIFE
コ・ン・ニ・チ・ワ!
こちらはこの夏最後の楽園フェス〈ロウ・ライフ〉のウェブサイトです!
亜熱帯植物が繁茂する新木場は夢の島公園内の、夢の島マリーナなる楽園にてパーティをおっぱじめます。
ときは9月11日の深夜、フォース・オブ・ネイチャー、瀧見憲司、井上薫という極上ご気楽ブッキングで前夜祭はスタートです。
舞台は海に接した一面芝生のだだっ広い空き地。同時に、隣接するレストランのテラス(クルーザーが見える)では、ラウンジDJもスタート。そしてそのレストランでは極上のタイ料理をはじめとする料理長の技に舌鼓を打つべし打つべし。と、同時に芝生スペースでは、世界各国のエスニックな屋台がズラリと並びます。また、フリーマーケットもたくさん出るので、酒代以外の予算も多めに持ってこよう。 そして朝日と共に狂乱(予定)の前夜祭が終わるやいなや(朝9時頃)、その芝生のメインスペース(グラスステージといいます)にて、怒濤の20組以上のライブ開始!! 2ステージ設置するから、待ち時間なしで矢継ぎ早にバンドが登場します。
そんななか視線を横にズラすと、グラスステージとレストランを繋ぐGメン75みたいな広い道路では(正確には駐車場)、ホコ天風ライブが。ナチュカラ、コパ、ユアソンなどのゆる〜いグラスステージの真横で、ストラグル、レベル・ファミリア、シロー、モユニジュモなどが大暴れです! そしてさらに視線をズラすと、高円寺のターボ・ソニック&新宿のロス・アプソンによる、ラジカセサウンドシステムが無意味にドカンと構えた景色にぶつかるでしょう。
てな感じの楽園フェスですが、当日は、ずっと芝生で寝てるもよし、踊るもよし、食う呑むもよし、買い物するもよしと、いろんな楽しみ方が待ってます! 学校や仕事のことはとりあえず忘れて、新木場に集合です!!

YOSHくんとこで見つけたこのイベント。前売\2,500でこのメンツ、すごい!!夏の終わりに気持ちよさそう。

August 24, 2004 02:41 PM | Event | Comment [291] | TrackBack

青山ブックセンター本店、六本木店、9月末営業再開

青山ブックセンター本店、六本木店、9月末営業再開
日本洋書販売(洋販)は、民事再生中である「青山ブックセンター」青山本店と六本木店の営業を9月29日に再開する。両店では、閉鎖前に在籍していた社員が従来のように人文系やビジュアル書籍を中心に品揃えを始め、再開に向けての準備に入った。オープンは、青山本店が9月29日10時、六本木店が同日14時を予定しており、営業時間は青山本店が10時から22時、六本木店は10時から翌朝5時まで、日曜祝日は22時までとなる。正式オープンに先立ち六本木店では8月30日から9月11日まで、洋書を中心とする「青山ブックセンター再開支援フェア」を開催し、バーゲンやディスカウントを通じて書店営業再開に向けてのアピールを行う。再開後の月商は、半年以内に各店とも7,000万円を目指す。また、同「広尾店」は9月11日、「流水書房広尾店」として営業を再開し、新店長には元広尾店店長だった渋谷氏が就任し、青山ブックセンターの店員によって運営される。流水書房は洋販の子会社。

閉鎖前に在籍していた社員で再開ってのはなんかいいですね。

August 24, 2004 02:29 PM | Memo | Comment [220] | TrackBack

火の鳥

最近、火の鳥を全巻借りて読んでます。今、13巻中5巻読破。何冊か読んだことはあったけど、まとめて読むと改めてその凄さに驚きます。
僕は面白い本に出会うと続きを読むことをためらってしまうことがあります。もう少しその本の世界の中に居たいというか、読み終わってしまうのがもったいないというか。久しぶりにそんな気分です。
あと、キューブリックが「2001年宇宙の旅」の美術監督を最初、手塚治虫に依頼したことを知ってビックリ!

August 10, 2004 08:24 PM | Memo | Comment [8] | TrackBack

Diary 2004.08.07

中目卓球ラウンジで七夕占いの夕べに参加。このイベントは占いの政治、宗教、経済との歴史的関係とか聞けて面白い。今回は、占星術。ちなみに前回はタロット占いでした。実際に占ってもらうことも出来ます。

August 10, 2004 08:09 PM | Diary | Comment [6] | TrackBack

デザインで性能が変わる〜Suica改札機のわずかな傾き

デザインで性能が変わる〜Suica改札機のわずかな傾き
JR東日本が最初に試作したSuica改札機は5回に1回しか読み取れないシロモノだった。それを変えたのはデザイン。傍から見ればわずかなデザインの変更が、Suica改札機を成功に導いた。東京・松屋銀座では、その足跡を記した展覧会が開催されている。

リーディング・エッジ・デザインの山中俊治さんが関わったSuica改札機のデザイン。基本的なことだけどとても重要なこと。

August 10, 2004 04:07 PM | Event | Comment [438] | TrackBack

おたく:人格=空間=都市

おたく:人格=空間=都市
ヴェネチア・ビエンナーレ第9回国際建築展 - 日本館
本展示では、おたくの個室、数十万人が集うコミックマーケット、秋葉原の都市空間、さらにはネット空間などが、連続した箱庭として再現される。そこは情報化時代の建築空間としてしばしば思い描かれてきたような、無色透明な浮遊空間などではない。各々が物語のオーラをまとったアニメ絵の無数の聖像(イコン)が、内外の壁、床、そして画面を、汎神的に構成している。
近代様式の移植にともなって「いかもの」として抑圧され続けてきた偶像や聖像が、八百万の神々のように立ち現れ、流通し、コミックマーケットや秋葉原が“聖地”として巡礼される。喪われて久しいとされる都市的な祝祭空間と壮大なポトラッチが、そこには脈々と生きている。
おたく趣味は漫画、アニメ、ゲームなど、メディア横断的な特徴を持っており、また日本の現代文化としては例外的に海外に越境し得ている。これはおたく趣味が、特有の自意識とセクシュアリティをベースにしていることと関係している。これまで、国家や民族、宗教やイデオロギーなどをベースにした文化圏は多々あったが、人格をベースにしたものはなかった。この、都市をも変える新たなる構造としての「人格」の浮上は、環境の情報化と密接に絡んでおり、資本とはまた違ったパターンで、容易に旧来の境界を越境し、場を形成する。
〈おたく〉を、商品や作品としてではなく、その人格を起点とした横断的概念として、展示を通して提示するものである。

ちょっと前のNHKの視点・論点が「変わる秋葉原」みたいなテーマでやってました。
内容は、秋葉原は電気街からオタクの街に変わろうとしている。普通、都市が変化する時にはなんらかの力が働いてる。新宿に高層ビルが建てられたのは政府の方針。渋谷にデパートが建てられたのは若者を呼びたい電鉄系企業の方針。ただ、秋葉原の場合はオタク達自身の力で変わろうとしている。これはすごいことだ!みたいな感じでした。
たしかにオタク文化ってある意味すごいと思う。

August 10, 2004 03:13 PM | Comment [152] | TrackBack

Placard Tokyo

Micro Presence & Macro Presence
パリで活躍するdiscom/decoのerik minkinnenが主催するヘッドフォン・フェスティバル「プラカー」は、一人一時間の持ち時間で出演者が自らがオンライン上でエントリーするという、ハイテクな持ち寄りホームパーティー型イベント。会場にスピーカは無く、観客はヘッドフォンでのみ視聴します。また、その状況はチャットやウェブカムでの映像を交え、ネットワークを通じて世界中の会場へとストリーム配信されます。
様々な都市に散らばったMusience(Musician + Audience)達は、同じ時間にヘッドフォンをかぶり、ネットワークを通じ、そこに起こっている一つの状況(行われているコンサートはもちろん、ネットワークそのもの)へと耳を澄ませるのです。
パリでは今年7回目を数えるプラカーですが、一昨年にはパリと東京で72時間ノンストップの同時開催を実現し、大きな反響を呼びました。また、昨年には全体を95日間のオープンプログラムとし、パリを始め、東京、ロンドン、NYCなどでも開催され、世界中にそのネットワークは広がっています。

代々木公園でこんなイベントやってたみたいです。やっぱネットって凄いね!実際大勢の人がヘッドホン付けて集まってるのみたかったなぁ。

August 10, 2004 02:29 PM | Event | Comment [3] | TrackBack

甲斐彰「フービズム・2004」展

甲斐彰「フービズム・2004」展
「フービズム(風美主義)」とは、写真家の甲斐彰自身が名づけた、新たな写真表現のジャンル。
一見すると絵画—細密画のようにも見える甲斐の作品は、すべて写真のみ(一部3DCGを使用)で構成されています。最先端のデジタル技法を使用したデジタルフォトグラフィでありながら、デジタルを感じさせない緻密なビジュアルで、これまでの写真作品の常識をはるかに超えるものとなっています。
本展では、桜や富士、そして丹頂鶴などのモチーフを扱った作品、約40点を展示いたします。
レンズの呪縛から解放され、新しい写真表現の可能性を感じさせる甲斐彰の世界を、ぜひお楽しみください。

質感すごそう。実際に生で観てみたい!

August 10, 2004 02:23 PM | Event | Comment [208] | TrackBack

ブラジャケ<新しいスタイルメディア>

ブラジャケ<新しいスタイルメディア>
ブラジャケは今までにない新しいカタチのブックカバーです。

縁側*ccさんで知った新しい広告。電車の中とかで面白いデザインだったら目がいきそう。いいアイデアだなぁ。

August 10, 2004 02:08 PM | Memo | Comment [226] | TrackBack

BRANIFF AIRLINE EXPO

BRANIFF AIRLINE EXPO
「THE END OF PLAIN PLANE = さよなら退屈な飛行機」このキャッチフレーズのもと、アレキサンダー・ジラルド、エミリオ・プッチ、アレキサンダー・カルダーたちのクリエイティブが集結した伝説のエアラインがアメリカにありました。
当時アメリカで唯一のコンコルドを所有し、ジェット族と呼ばれる新しい世代を作り上げることになった航空会社、それが「ブラニフ航空」です。
ミッドセンチュリーモダンの巨匠ジラルドのトータルデザインによるデザインミュージアムのような空港ロビーや機内、ファッションショーを彷彿とさせるCAをはじめとするスタッフのプッチ・デザインの制服、世界初の機体へのペイントをカルダーが手がけるなど、蒼々たるメンバーのクリエイティブは、1960年代〜70年の最新トレンドを乗せた飛行機として世界中の注目を集めました。
世界中にセンセーションを巻き起こし、人々を魅了したブラニフ航空も、規制緩和の波に押され82年に惜しまれつつ就航を停止しました。しかしそのクリエイティブの高さと斬新さは今もなお世界中で愛され、もっともヒップでグラマラスなエアラインとして伝説になっているのです。
そんなブラニフが展覧会で登場します。
当時の貴重な写真や資料でブラニフワールドを一挙紹介。もちろんお楽しみのブラニフアイテムの揃うショップもオープンします。乞うご期待!!

こんな航空会社があったなんて知らんかった。。。航空会社のデザインは洗練された美しいものが多いけどこれは遊び心いっぱい。空を飛びたいという人間の夢をそのまま表現したような印象。

August 10, 2004 01:57 PM | Event | Comment [12] | TrackBack

伊東あきよし写真展 竜宮の海

伊東あきよし写真展 竜宮の海
沖縄を出発点に、世界の海を純粋美術のカテゴリーで撮影する新しい写真美術の概念に先鞭をつけた写真家・伊東あきよし氏。海の生き物たちに感動し、感性の純度を高めてシャッターを切った海底の世界、約80点の写真をご紹介します。

沖縄行きたい。。。

August 10, 2004 01:50 PM | Event | Comment [424] | TrackBack

ワン・ミニッツ・トゥ・バーン

ワン・ミニッツ・トゥ・バーン〜バーニングマン・フェスティバルの記録〜
毎年8月末のレイバー・デイ・ウィークエンドに、アメリカはネバダ州ブラック・ロック砂漠という広大な砂漠地帯で行われる壮大なアート・フェスティバル『バーニングマン』。
この砂漠に立てられた巨大な人型の像を燃やす儀式「バーニングマン」を見届けるため、世界中から様々なアーティスト、パフォーマー、そしてスピリチュアルな思想を持つ人々が集い、「No Spectator」(傍観者になるな)の精神の下、思い思いのアート・インスタレーションやパフォーマンスが一週間に及び展開されるのだ。「One Minute To Burn」は参加者の想像を大きく超える現代最高のカルト的アート・フェスティバル“バーニングマン”の記録である。
本作品「One Minute To Burn」は1998年〜2000年にかけての“バーニングマン”の様々な一面を切り取った約50に渡るアーティスティックなショートフィルムで構成されており、まるで砂漠を散歩しながら様々なアートやハプニングに出会うように、バーニングマンをその場で体験しているかのような自然な臨場感が楽しめる作りになっている。「One Minute To Burn」は見ている者の手をとって、“バーニングマン”の世界へと導いてくれるのだ。

いつかは絶対行こうと思ってるバーニングマン・フェスティバルのDVDが発売。

August 10, 2004 01:39 PM | Event | Comment [770] | TrackBack

Micro Presence & Macro Presence

Micro Presence & Macro Presence
本展示ではMICRO PRESENCE=あまりにも微細で日常正確な形を目でとらえることの困難な存在=と、MACRO PRESENCE=巨大さとその距離ゆえに肉眼では認知できない視覚世界=という二つの対極ともいえる存在をひとつの空間の中でご紹介いたします。
自然界が与えた、美、神秘、機能など複雑にからみあういくつもの要素を知覚することは、新しい感覚を自らの中に再認識する行為につながっていくのではないでしょうか。

Nick Knightが撮ったMassive AttackのMezzanineのジャケに衝撃を受けた自分としてはたまらんです。技術的にも興味深い。

August 10, 2004 01:09 PM | Event | Comment [4] | TrackBack

Diary 2004.08.06

昨日から会社のクーラーが壊れてる。
そんな中で画像補正&パス抜き作業がたんまり。壊れそう。。。

August 06, 2004 02:41 PM | Diary | Comment [1969] | TrackBack

見たい映画リスト

ディープ・ブルー
スチームボーイ
マインド・ゲーム
茶の味
白くまになりたかった子ども
今年の夏は見たい映画がいっぱいあるなぁ。忘れないようにメモ。

August 04, 2004 08:36 PM | Memo | Comment [1045] | TrackBack

シュヴァンクマイエル映画祭2004

シュヴァンクマイエル映画祭2004
妄想と欲望と狂気のシュールな世界
チェコ生まれのアート・アニメーションの巨匠ヤン・シュヴァンクマイエルの全貌!
全8プログラム32作品を一挙上映!

ブッ飛んだ世界を作り上げるヤン・シュヴァンクマイエル。好き嫌い分かれると思いますが自分の世界観を作品として完成させていることは素晴らしいことだと思います。

August 04, 2004 07:43 PM | Event | Comment [503] | TrackBack

Diary 2004.08.01

二日連続で浴衣。今度は神奈川新聞花火大会をstudio BIG ARTというデザイン工房の屋上で満喫。久しぶりの花火に感動!リラックスしたムードの中、日本の良さを再確認。帰りに工房の中を見学。図工室を思い出すような作業場にこういう物作りもしてみたいと思った。

August 04, 2004 05:53 PM | Diary | Comment [102] | TrackBack

Diary 2004.07.31

今年は浴衣を買ったので祭に行こうと思い、前々から気になっていた江戸東京たてもの園の下町夕涼みに行く。ここは「千と千尋の神隠し」に多大な影響を与えた復元建造物がずらーっと並んでて、そんな中でやぐらを設けて祭をやっちゃうもんだからヤバい!まるでテーマパーク。もう完全にタイムトリップ。そんなに混んでなかったし(隅田川の花火とかぶってたからかな?)来年も絶対行こうと思う。

August 02, 2004 09:30 PM | Diary | Comment [253] | TrackBack

yugop.com

nisshi.yugop
色々作りたいもの/作りたかったものが溜まりまくりなので、これからドシドシ吐き出して出来るだけ頻繁にアプデートしてみようかと。とかいっても仕事も溜まってるからなかなか難しいんだけど。でもまあ、出来る限りは。最低月1回ぐらいはね。

遂に中村勇吾さんのyugop.comがリニューアル!相変わらずすごすぎ、更新が楽しみです。

August 02, 2004 04:56 PM | Memo | Comment [13] | TrackBack

to the NEXT

cdma1xwin.gif
今日公開されたauのWINブランドのコンテンツ。vodafoneの私には、ボーダフォン。Vodafone Design Fileも素敵ですが、こちらも素晴らしいです。

August 02, 2004 04:20 PM | Bookmark | Comment [186] | TrackBack